茨城にもある合法ハーブショップ
合法ハーブなんて言葉を聞いたことがある人はいらっしゃるでしょうか?一言で分かりやすく言ってしまえば合法の大麻です。ただ違うのは大麻は天然のものですが、合法ハーブは人工のものです。ハーブと言うと聞こえが良いですが、実際は草を乾燥させてそこに化学物質を振りかけたものです。こんなものが茨城県内でも実際に出回ってしまっているんです。
私が合法ハーブを知ったのは一人の女子高生とであったことが始まりでした。その子は普通のセックスでは満足出来なくなってしまっていた様です。
特別な性癖があると言う話ではなくてシラフでセックスが出来ないそうです。じゃあ酒飲んでするのか?と言うわけでもないようです。要は合法ドラッグをしていないとセックス出来ないそうなんですね。(その子は家でオナニーするときも合法ハーブを使うって言ってました。)
合法ハーブってそんなに良いものなのか!?私が聞いてみるとやっぱりあるとないではぜんぜん違うそうです。キメてセックスやオナニーをすると感度がぜんぜん違うと。精神的な作用もあるようですが、それ以上に肉体的な作用の方が大きくとにかく全身性感帯になっちゃうって言うんですね。そこまで言うのであればオレも!と少しわけてもらって「キメセク」と言うものはやってみました。その感想は・・・
まあスゴイ!まさかここまで効果があるものだとは。合法と言う言葉でなめていました。
こりゃあ確かにシラフでのセックスなんて出来なくなるな・・・素直にそう思ってしまいました。はっきり言って危ないです。これが合法ハーブか・・・
こんなものが繁華街にある合法ハーブショップやインターネットで簡単に手に入るなんて本当に危ないです・・・大麻と違って持ち歩いているところを警察に声をかけられても大丈夫なとこがウケてるんでしょうけどコレ、ホントにどうにかしないといけないと思いますよ。
最近は新聞に載ったりニュースになったりしてるので本格的な規制が始まりそうな気がしますが・・・
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